>  > ガマン汁が出るのが妙に恥ずかしいのです

ガマン汁が出るのが妙に恥ずかしいのです

プレイルームに入るなりフレンチキッスでちゅっちゅしながら、洋服を脱がせてくれます。外は暑かったでしょう、といいながら細い指が背中にまわってきてひんやりします。指が細くて肌が雪のように白くて清潔感抜群です。私はすぐに素っ裸になってソープ嬢のパンティまで脱がしにかかります。ちんぽはもうフル勃起カチカチになっていてソープ嬢の指先で亀頭をいじられて、ガマン汁でべとべとになります。さて女の子はというとマン毛がふさふさでそれをかき分けるように、おまんこに到達すると、そこはもう熱くねっとりジュースが滴るぐらいになっていました。恥ずかしいといながら、一緒にバスルームに入ります。親切丁寧にボディを洗ってもらってバスタブでは潜望鏡もきっちりしてもらいます。マットプレイはパスして。その後は、ベッドで足指から肛門まで超濃密のリップです。肛門に至っては指入れされて、悶絶してしまいます。異次元の快感でちんぽがフル勃起して収まりがつかなくなったので、そこで挿入をお願いして、正常位でぶちこんで一発発射しました。

[ 2014-08-28 ]

カテゴリ: ソープ体験談

広島の高級ソープランド「ブルームーン」